« 電波女と青春男 第10章 感想 | トップページ | Aチャンネル 第11話 感想 »

2011年6月19日 (日)

GOSICK -ゴシック- 第22話 感想

01:08(CM込み)
久城の衣装が出てくるのかと思ったら、これをヴィクトリカに着せろってこと?

05:43(CM込み)
怪物と兎、まるで久城とヴィクトリカの為に設えたような話だな。
そしてセシル先生、アブリルの気持ちを知ってるのか。

08:02(CM込み)
ヴィクトリカ、すっかり人気者に?
敬遠されてるんじゃないの?第19話でも、そんな感じだったような…
それ程にモンストル・シャルマンの話が愛されているってこと?

12:14(CM込み)
久城、ひでぇ。
よりによって、傷心のアブリルにそれを託すのか?
そこにセシル先生がいるじゃん。
そして、陛下からのお達しと言いつつ科学アカデミーの差し金なんだろうか?
と思ったら、いよいよ開戦間近で留学生も国へ帰れってことか。

17:51(CM込み)
兵隊は憲兵の類?久城が兎の着ぐるみ纏ってたから危険分子と間違われた?

18:48(CM込み)
警視総監婦人、相変わらずだなw
そしてブロワ警部、やっぱりそういう人なの?
まぁ、そうでなくともこの人の頼みでは断れまいが。

21:20(CM込み)
って、やっぱり科学アカデミーの差し金か?
確かに久城だけ着の身着のまま連行されるのは変か。

23:23(CM込み)
科学アカデミーがこれを見越してたのに対し、オカルト省は無計画だな。
どうやってヴィクトリカを従わせるつもりだったんだ?

« 電波女と青春男 第10章 感想 | トップページ | Aチャンネル 第11話 感想 »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/571952/51985648

この記事へのトラックバック一覧です: GOSICK -ゴシック- 第22話 感想:

« 電波女と青春男 第10章 感想 | トップページ | Aチャンネル 第11話 感想 »