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2011年7月19日 (火)

ダンタリアンの書架 第1話 感想

07:24(CM込み)
ヒューイ、亡き祖父の放置された屋敷にいる不審な少女に紳士的に接する肝の太さは大したものだが、遺言に「ダリアンを頼む」とあったんなら目の前の娘がそうだと思わないか普通?

07:49(CM込み)
「お前は兵士だったのですか?」
そのオイルライター、軍用なの?ダンヒル?
調べてみたら、今でも普通に売ってるIMCO?
wikipediaによると1918年から軍用ライターを製造開始らしい。
昔、名前も知らずに使ってたけど、あれってそんなに歴史ある代物だったんだ。

11:29(CM込み)
「だから、それを調べようと思ってね」
ヒューイ、祖父を殺害したかもしれない相手の屋敷の単身乗り込もうとするとか、肝が太いを通り越して単に無謀なだけ?
そして、ダリアンの言う見てはならないものって悪魔でも出てくるのか?

14:50(CM込み)
「物騒な物を持ち歩いているのですね」
ヒューイ、それなりの装備はしてるんだ。
身のこなしといい、物腰に似合わず荒事には慣れてるのか?

19:37(CM込み)
ちょっ、それ長物の弾じゃないの?
装薬量的にその拳銃では反動きつ過ぎなんじゃ?
昔のパウダーは燃焼速度が遅いからその位必要とかなの?

20:37(CM込み)
アバンの少女ってダリアンの中にいるの?
こっちが本体?それともダリアンが書架で中の人が司書?
ともあれ幼いヒューイ、どうやって中に入ったんだ?

25:10(CM込み)
「仕方ないから、私も付き合ってやるのですっ」
ダリアン、ヒューイを気に入ったのか?
今後、二人して幻書とやらを集めて回るの?

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