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2011年9月18日 (日)

神様のメモ帳 第11話 感想

00:20(CM込み)
遺書も無かったってこと?

03:08(CM込み)
篠崎彩夏、即死は免れたのか?
目の下の隈が消えているが、薬物が抜けたから?

07:11(CM込み)
「僕の手は、彩夏が隠しておきたかった真実を暴きたて」
「無知によって保たれていた君の平穏を破壊する可能性がある」
確かに鳴海の平穏は既に粉々だろうけど、彩夏の真実を暴くのは如何なものか?
「彩夏は最後の場所として、わざわざ学校の屋上を選んだ」
前回、彩夏が登校拒否だったと言っていたが、それと関係あるの?

09:11(CM込み)
「見てくれるんだね、土の下で朽ちる筈の残酷な真実を」
「それを暴く痛みを…、僕と一緒に」
藤島鳴海、5%とはまた控えめな。消費税かよ。
そこは半分引き受けるところじゃないの?
「君は今この瞬間から、僕の正式な助手だ」
今までは(仮)だったのか?あの扱いで?
「最後の血の一滴までも」とか言ってるけど、大丈夫か鳴海?

11:55(CM込み)
「助手たるもの、常に1コールで出たまえ」
早速、要求レベルが上がったか、と思ったら
「またくだらない感傷にでも浸っていたのだろう」
お見通し過ぎるw
監視されてるんじゃないか、鳴海?

12:28(CM込み)
四代目が来るってことは、やばい話?
学校の温室でエンジェルフィックスの原料を栽培してたとか?
篠崎彩夏、それと知らずに世話をしていた?

13:46(CM込み)
「お兄さんが種をくれて、珍しい新種を育ててるって」
篠崎兄、ハカミザカとかいう大学院生から入手したのか?
何も知らない妹に育てさせていたの?
一瞬、この教師が黒幕かと思っちゃったよ。

14:27(CM込み)
墓見坂って、こんな字なんだ?
そして、例の青い花はパパベル・ブラクチアトラム・リンドールとやらを遺伝子操作して薬理効果を異常に強めた新種?

19:07(CM込み)
「彩夏なら、トシさんに裏切られたと知った後も、助けたい、助けなきゃ、って思ったはずです」
そうなると、口封じに薬打たれたってこと?
でも、必ずしも直ぐに自殺するとは限らないよね?
依存性が強いなら、薬漬けで言いなりにという思惑?

23:12(CM込み)
墓見坂史郎、想像以上に醜悪だな。
この口ぶりだと、彩夏が自殺することを確信して薬を投与したのか?
エンジェルフィックスって禁断症状で必ず自殺するの?
第1話の佐久間翔子も被害者ってこと?
売人はいつでも摂取できるから生きてるとか?

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