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2011年9月24日 (土)

ダンタリアンの書架 第13話 感想

01:19(CM込み)
ヒュー・アンソニー・ディスワード、以前は随分と殺気立っていた?
と思ったら、内面は今と変わらないのか?
そうしてないと舐められるから?早く前線に出るため?
そして、書架の鍵はこの頃からヒューイが持ってたの?
ヒューイの祖父は鍵守じゃなかったのか?

09:13(CM込み)
「俺は戦場の声を集めて詩を書く」
元上官、その為に寝返ったってこと?
幻書の力で無敵とかいうんじゃないのか?
とか言ってる間に、一服盛られた?
そして、隻眼の読み姫登場。

11:21(CM込み)
「あなたの詩に興味があるの」
「完成具合を見に来たのよ」
もしかして、詩を書き込んでるノートが幻書なの?
「あなた、幻書がどうやって生まれたか知ってる?」
「幻書が本の形をとる以上、誰かがそれを書いた筈」
錬金術師とかが書いたんじゃないの?
「幻書が生まれるには条件があるの」
「それは狂気…、或いは恐怖」
「焼け付くような強い感情」
「境界を越える程の、人々の強い思い」
感情が決め手なの?研鑽とかは関係なし?
「戦争は暴走する膨大な狂気の奔流」
「その狂気が魔力となって、卵を成熟した幻書に変える」
感情と言っても国家規模でないと駄目なのか?
「お前が、幻書を作っているのか?」
「Nein」
「私は書架…、大天使ラジエルの書架」
作っている訳じゃないけど、進捗を見に来る位には熱心に蒐集してるってこと?
それにしても隻眼の読み姫、異常に身軽だな。雰囲気も随分と妖しいし。
他の二人が妙に人間臭いというか生々しいのに対して、まるで実体がないかのような…
JaとかNeinとか言うところを見るとずっとドイツに居るの?

18:53(CM込み)
ちょっ、これで未だ卵なの?
これまで出てきた幻書のどれよりもレベルが高いように見えるけど?
そしてヒューイ、この時点で既に幻書の読み手?
「アイラス、お前は死んだんだ」
って幽霊だったの?

22:47(CM込み)
ラジエルの書架と鍵守が、死んだアイラスを復活させたのか。
書きかけの幻書を完成させる為に?

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