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2011年9月28日 (水)

神様ドォルズ 第13話 感想

00:16(CM込み)
詩緒様、呆然w
玖吼理の様子からすると、やっぱり以前蓄積した匡平の思いが暴走してる?

04:26(CM込み)
詩緒様、様子が変。
そんなにショックだったのか?
それとも、玖吼理に蓄積された匡平の思いが逆流してる?

05:03(CM込み)
日向まひる、絶叫w
禍津妃、木っ端微塵になってしまって修復は無理か?
ともあれ、街中で玖吼理の左手をぶっ放す事態は避けられた?

06:05(CM込み)
詩緒様、史場日々乃の膝枕で熟睡中。
と思ったら、日々乃が立ち上がるもんだから転落w

09:54(CM込み)
詩緒様の思いの方が強かったということ?
枸雅匡平、隻の座を譲ったと言うより奪われたようなものか?

11:28(CM込み)
寝ぼけて日々乃に抱きつく匡平。
「日々乃だけずるいぃ~」
詩緒様、それ何か違うw

13:18(CM込み)
史場日々乃、意外と大胆。
第11話のまひるとの会話では、よくわからないような事言ってなかったっけ?
いつの間に、そこまでデレたの?
そして、こんなとこ詩緒様に見つかったら大惨事にw

14:32(CM込み)
病室の前に佇む詩緒様。
「玖吼理が…、玖吼理が、動かなくなっちゃった」
詩緒様、涙目。
やっぱり、匡平の支配下に?

16:42(CM込み)
「どこか壊れていて、それで動かなくなってる訳じゃないってこと」
「じゃあ、私の方に問題があるの?」
不安げな詩緒様。
「玖吼理のこと…、好きか?」
匡平、何でそんなこと聞くのか?
「うん、玖吼理はいい神様だよ」
笑顔で答える詩緒様。
これって、隻が交代っていうか元に戻っちゃってるってこと?

17:12(CM込み)
詩緒様、全画面で歯磨き中。何か物凄く眠そうw
飲んじゃうし。
と思ったら、玖吼理のこと考えてたのか?
楽観的なこと言って慰める日々乃。
「よく知りもしないで、無責任だよ…」
と言いつつ、抱きついて甘える詩緒様w

19:46(CM込み)
第5話ラストで村の地下にあった謎の案山子、8年前の奴だったんだ?
自己修復とか、いよいよ得体が知れないな…

25:20(CM込み)
「何十年後か、何百年後か、玖吼理は私の気持ちを、覚えててくれるのかな?」
詩緒様、このまま玖吼理とお別れってこと?
そして、決着をつける匡平、邪悪過ぎw
何処の悪魔憑きだよww

結局、匡平が自分と向き合うというのがこの作品の主題だったのだろうか?
もう少し、詩緒様に活躍して欲しかったな…
それにしても、色々ほったらかし過ぎw
かと言って、最後のあれを見ちゃうと二期がありそうな気がしないがどうだろう?

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