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2011年10月 3日 (月)

ダンタリアンの書架 第14話 感想

00:27(CM込み)
「あなたに、私の鍵を託しましょう」
書架の少女、やっぱり書架そのものなの?
それとも、鍵守として管理してた鍵ってこと?
そして、ヒューイは逝くの?

03:34(CM込み)
ダリアン、何に反応したのかと思ったら、揚げパンの広告かよw
しかし、街は学園黙示録状態にww

04:36(CM込み)
その、新聞広告みたいなのが償いの書なの?
「幻書の魔力は、本という形に宿る訳ではないのです」
「文字の羅列そのものに発動する仕組みが組み込まれているのであれば、どのような媒体にどのように記されていようと関係ないのです」
とはいえ、誰かが何らかの目的で新聞に載せたってことだよね?

05:49(CM込み)
「呆れて物も言えないのです」
視聴者的には凄い既視感w
第7話と同じ展開なの?

07:00(CM込み)
ダリアンとラジエル、顔見知りだったのか?
って、子供の喧嘩かよw
とか言ってるうちに、ヒューイ被弾。ここからアバンに繋がるの?

18:25(CM込み)
「聞こえる?もう一人の私」
書架の少女とダリアン、表裏一体ってこと?

19:23(CM込み)
「そうか、君は…」
よくわからんな。幼いヒューイは書架の少女とダリアンの思念?
それとも、昔書架に置き忘れたヒューイの心の一部?
ともあれ、受け取った本を詠唱するヒューイ
それがまだ見ぬ明日の詩?
CRASTINUS DIES NUMQUAM SCIAT?
ラテン語?

22:42(CM込み)
第7話でも読み姫を追ってるような事を言ってたな。

26:27(CM込み)
書架の中は崩壊したままか?
しかし、書架の少女は満足そう。
ヒューイが前に進むってことは、いつか連れ出しに来てくれるってこと?
でも、この少女が外に出ることが書架の完全崩壊と同義なら、その時ダリアンは?

結局、何も進展はないような終わり方だが、そのうち二期があるのだろうか?

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