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2011年12月11日 (日)

輪るピングドラム 22nd station 感想

01:08(CM込み)
一瞬、誰だかわからなかったがトリプルHの二人か?(今はダブルHだっけ?)
何処行くのかと思ったら、陽毬を訪ねてきたの?
もしかして 前回の記者、既に記事にしてたの?
「怪しいっ、明らかに」
荻野目苹果、お前が言うかっ!! www
いや、まぁ、どう見ても不審者だけど…

04:09(CM込み)
「陽毬ちゃん出かけちゃって」
苹果は未だ事情を知らないのか?
でも、伏し目がちなのは何か気付いてる?

04:49(CM込み)
と思ったら、家を出た事は知ってるのか?
そのまま行方不明な事も。では、余命のことは?
ともあれ、晶馬を責めるかと思ったらむしろ同情的?

04:49(CM込み)
「君が僕達の呪いに、素直に従えばいいのさ」
渡瀬眞悧、いよいよこの世のものではないなw
しかも、どう見ても悪霊の類。
前回の白骨死体見た後だと、背後の高倉夫妻が怖過ぎる。

08:36(CM込み)
「私…もう、死んでもいいからっ」
いやいや、それで、はいそうですか、と納得する奴は居ないだろうに…
高倉陽毬、為す術なしですか?

10:49(CM込み)
陽毬の祈りが通じて悲壮な最期?
薄れるペンギンが切ない… つД`)
しかし、あの水族館で?
全部、陽毬の走馬灯的な夢だったとか言い出さないよね?

12:40(CM込み)
「誰かの愛しているっていう言葉が、僕達には必要だったんだ」
よくわからんが、お互いの愛を確認した多蕗桂樹と時籠ゆりにはもう日記は不要ということ?
残り半分を持つ夏芽真砂子も、冠葉を巡って渡瀬眞悧と敵対してる筈。
それも手に入れた苹果が眞悧と対峙するの?
かっての桃果のように?
前のOPで炎に包まれて消える苹果がもの凄く不安なんですけど…

20:03(CM込み)
屍累々とか、事態はここまで進行していたのね。
短機関銃まで用意してるし…
H&K MP5か?自動小銃じゃないだけまし?

23:21(CM込み)
「いいわ、私が囮になる」
夏芽真砂子、盛大に死亡フラグ立てたな…
「この世界は、強欲な者だけにしか、実りの果実を与えようとしない」
「だから、全てを捨てた父を、私は美しい人だと思っていた」
「でも、目に見える美しさには、必ず影がある」
「あそこは美しい棺」
夏芽真砂子、壮絶な最後?
「あなたをこんな闇の中で、死なせはしないっ!!」
多分切り札であろう日記はどうするんだ?

26:25(CM込み)
10年前の晶馬は箱入り息子?ってか、檻?
冠葉は夏芽家からやって来た。じゃあ晶馬は?って話?

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