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2011年12月19日 (月)

C3 -シーキューブ- 第十二章 感想

02:02(CM込み)
前提供がエンドカードみたいにっ!?

09:29(CM込み)
上野錐霞、傷口に手を突っ込まれて内臓弄られて、その表情とか…
もしかして、ギメストランテの愛って苦痛を快楽に変換する効果もあるの?
クロカワカレンが嗜虐に愉悦を覚えるのと反対に?
ともあれ、そういう趣味の人にとっては、エロ過ぎなんじゃなかろうか?
その視点からすると、揉み解されてるのって、やっぱり子宮?
それにしても、治癒力に任せて傷口から、ってのは珍しい?
魔法の類で皮膚を透過してってパターンは幾つか見たが…

10:50(CM込み)
まさかの桜参白穂、登場っ!!
って、ノリノリだw
その隙にサヴェレンティが、と思ったら…
そこから出てきたら意味ないじゃんw

11:57(CM込み)
人形原黒絵、元が人形だから擬人化しててもサヴェレンティの能力で操れるんだ?
むしろ、動きを封じられてる今だからこそ?

14:53(CM込み)
「笑っていた、とても幸せそうだった」
それが、サブタイトルの所以か?
「私にできない事ができる人間達こそが…私にとっての、超越者だっ!!」

17:53(CM込み)
ワース信奉者からするとインダルジェンスディスクって邪道なの?
そもそも、どんな効果があるんだ?ブースターみたいなもの?
で、ツインテは台詞もなしですか?

22:08(CM込み)
上野錐霞、何故そこで脱ぐ?
春亮に見せ付けようというのか?
しかし、それでは露出趣味と言われても否定できまいw
もうすっかりエロ担当だな…
そして黒絵、それを撮ってどうするつもりなんだ?

23:20(CM込み)
誰、この二人?
二期のアピール?
男の方は髪の感じからして錐霞の兄?

26:57(CM込み)
エンドカード、ある意味地上波で流すのは如何なものか、と言うエロさw
前提供があれだったから、無いかと思ったよ…

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